2009年11月 8日 (日)

なぜか

日本三大がっかりスポットの写真。

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塩ラーメンはイマイチだったな。やはり。

海産物はおいしいです。

意外に寒くないです。

さてどこでせう??

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2009年11月 1日 (日)

無駄は悪いのか?

民主党様が大人気のご様子で、いろいろと「無駄」を削って何か「いいこと」をされているようである。

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!

って、Dio@ジョジョの奇妙な冒険か!?って感じになるのだけれど。

我々の業界も例外ではなく、科研費Sってのが急遽削られてしまいました。曰く、「無駄」なんだってさ。

それだけではなくて、昨今の学校に対する補助費その他諸々も「無駄」の一言でどんどんと削られて、理科系の科目の実験をするお金も器具もなくして、さらには実験助手(教師と待遇が同じ)も削減、ないしはクビにしておいて、「科学立国日本」「サイエンス大国」なるものを形成すべく「改革」に着手なされているのだそうで。

へーぇ。

なんだか、この手の出すものは出さないで、スローガンだけで「やれ!」と命ずる精神論って戦前、戦中の頃と変わってませんよね。

竹槍で戦闘機を落とせだとか、重装備の連合軍を打ち破れだとかいう教育が行われたetcの話ってある種の誇張もあるんじゃないかって思っていたのだけれど、どうもこの国の偏屈した精神主義を見ていると、あながち嘘でもなかったんだろうなと想像するのは容易である。

変なの。

そもそも、人間の生活において「無駄」なものってそんなに悪いことなのかしらね?

現在は無駄を省くことがよいことで、推進されるべきであるという風潮が当然のように受け入れられているけれど、単純に人間が繁殖だけすればよい。それ以外の行動は無駄であるってなんだか、文化的ではないというか、野蛮だなって気がするのは気のせいなのだろうか。

住む所と、食べるものがあって、繁殖し合える相手がいればそれでいいってなんだかブロイラーみたいな感じがして非常に気色が悪い。

音楽にしろ、絵画にしろ、建築にしろ、映画やテレビにしろ、文学、それに学問、科学その他諸々の人間の営みなんてみんな「無駄」なことを極めた結果なんじゃないかって私は思うのだけれど。

直接、生物としての生存には関わらないものを徹底して極めた結果が人間の知の集大成みたいなものなんだし、各個人が単に生存という枠にとらわれずにいかに充実して生を過ごすかという問いをたてることが可能になった環境こそ、人間の生存競争というサバイバルを超えた存在価値だと私は思うのだけれど、こういう感覚って間違えているのだろうか?

生きるために生きるということ以外に意味を見いだすことができるのが、人間の長所だと私は思うのだけれど。

いいじゃん、別に無駄に勢力を注いでも。それって、プライドに関わることだと思うんだけどね。

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2009年10月15日 (木)

ポッドキャストを活用する

通勤途中に音楽を聴くというのなかなかいいのだけれど、最近はiPhoneにポッドキャストの適当なのを入れて聴いていることが多いです。

だいたい、BBCのGlobal NewsとScientific Americanがあれば間に合うのだけれど。(前者はweek dayのみなので、隙間合わせって感じで後者を利用する)

まぁ、ラジオってのも聴いているとなかなか楽しくて、いろいろと役に立つ情報も流れてくるのでいいのだけれど、とうとう最近はMIT PressもPodcastを利用するようになったらしい。

一昔前は質のいいジャーナルを連発していた、我々の業界では有名なLIという雑誌なのだけれど、編集長のケイサー(ぶっちゃけ、こいつが老が、あ、いや何でもないです)とチョムスキーの対談も配信しているようです。
MIT Podcasts

今週末はこいつでも聴いておくか。

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2009年10月12日 (月)

まぁ、いろいろ

えと、最近何やってたんだっけかな。

とりあえず、久々の休みなので、郵便局に行く。平日は仕事なので、郵便局の営業時間になかなか行けなかったのである。(行かなかったとも言えるのだが)

ゆうゆう窓口で預かり荷物を取って、それからひっさしぶりにキタに行ってみる。

中央郵便局って駅前第1ビルに移転したんですよね。敷地がこんなにちっこくなって大丈夫なんだろか?とちょっと心配になってしまう。配送の車も入り難いだろうし。

必要なのにずっと家になかったのものとして、プリンタがあったのでようやく、購入する。これで、プリントアウトの必要がある度に職場に行く手間が省ける。

無線LANも搭載されてあるし、印刷はきれいだし、白黒だと印刷も早い。それにコピーもできるなんて凄い多機能ですね。さすが日本の電化製品。

それと(これがマックの難点なのだが)DVIコネクタなんかも買う。インターフェイスがWindowsと一致しないことが多いのだけれど、この規格だけは統一してもらいたいものだと思う。基本、アップルは隔離されている感じだし。

もし、マックでネットブックを開発しているのなら、せめてインターフェイスだけはWindowsと一緒にしてもらいたいですね。またまた15ピンのコネクタを買わないといけないとか、なんか手間だし。

あとあとDVDも買っておかないといけない。

やれやれ。

ところで、最近、忙しいながらも合間を縫ってちょこちょこと筋トレをした後で一泳ぎするようにもなりました。

調子に乗って1キロ泳いだ後は、全身が重たくて帰るのが困難でしたが。(運動は基本的に得意なんですけど、水泳だけあきませんねん)

そのジムは藤井寺にあるのだけれど、帰りにダイヤモンドシティ地下のスーパーに立ち寄ってみて(なんとなく行ってみようという気になった)、農家直送の八百屋みたいなのを発見する。

鮮度のいい野菜が安くてたくさん売ってあったので、ついつい大きなトマトとズッキーニ、パプリカをまとめて購入してしまう。

賞味期限がすれすれ(というか、今日で切れた)のモッツァレラチーズがあったので、トマトとモッツァレラチーズのサラダを作り、それをラクリマクリスティ(「天使の涙」という意味のあるイタリア産の赤ワイン)で飲む。

美味である。

日本でも安くておいしいワインは手に入るみたいなので、グッドニュースだったのだけれど。(ワインと豆腐には旅をさせるなとか美味しんぼで言ってたけど)

それとトマトの味がしっかりしているのがいいですね。ずっしりと、果汁が自己主張している感じで「トマト」という雰囲気が出ているのがいい。日本の水っぽいトマトだと、モッツァレラと合わないことも多いのだけれど。

秋はいい季節なのでいろいろと遊び回りたいのはやまやまなのだけれど、やらなきゃいけないことだけは盛りだくさんなんだよな。

やれやれ。

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台風で増水した大和川。河川敷が水の底で、危険水域に達したので、電車が止まってしまいました。まぁ、昔は氾濫しまくってたそうですしね。

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2009年9月27日 (日)

帰国後

えと、日本に帰って来ています。

イギリスから帰国後、まーったく休みの「や」の字もない程の忙しさであたふたでした。なぜか、ギターを弾かなければならない用事までできてしまって、通勤の行き帰りから夜遅くまでフランプールの「花になれ」という曲を必死で覚えて、とあるお祭りで弾いてきたのです。

なんとかなってよかったですが。

あたふた、ふらふらで日々の用事に追われて何をやったのかすらイマイチよく覚えていないですが、そろそろ年末の足音が聞こえて来ましたね。

ちょっと一時期だけでも若い頃の体力が戻ればいいなぁと思うのだけれど。


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ヨークの景色。ヨークとエディンバラってそれほど離れていないと思うのだけれど、気候はイングランドのヨークの方が随分と温暖で穏やかな感じがしますね。


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帰りに見えたヒマラヤ山脈の風景。山があまりにも高いので、飛行機のすぐ下にある感じです。これを昇るのは大変なんだろうな。って、そりゃそうか。

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2009年9月12日 (土)

ヨークにて

えと、ヨークにいると、やっぱり地元に帰って来たという印象がある反面、自分の家がなくなっていたり、知り合いがもう帰国していたり、オフィスが撤去されていたり、新しい建物ができたり、ということもあって、

「あ、もう自分の居場所はなくなっていっているんだな」

と感じる事がよくあります。

ま、世の中そんなもんですよね。誰かがいなくなっても、うまく回るようにできているもんです。

ところで、今は、友人がちょうど出て行っちゃったaccommodation、つまり大学附属のコレッジにいるんですけど、けっこう汚いですね。匂いも埃っぽいし、空気が湿っぽいし、いろいろと施設が老朽化していて。

初めてヨークに来た時にはHalifaxというコレッジのUPPというちょっと「いい」場所に住んでいたのだけれど、そこと比べると雲泥の差。

Halifaxはen-suiteと言って、バスルームが部屋についているのだけれど、ここは6人で1つのシャワーとトイレを共用。もちろん、男女関係なし。

バスルームとは言っても、日本のように配慮はないというか、バスルームの脱衣所に物を置くと、全て濡れてしまうことになっちゃいます。

ドア越しにちょこっとタオルをかけるところがあるのがちょっとだけ救いなのだけれど。

トイレの水も昔ながらの紐を引っ張る方式で流れないことが多いですね。

キッチンは当然シェアなんだけれど、ハエが集っていてちょっと汚め。

中国人がいるので、特殊で強烈な中華料理の匂いがずっと漂っている。

自分の部屋に水道があることぐらいなのが救いなのだけれど、これもけっこう使い難い。やはり、ヨークで住んでいた家はかなり快適だったんだなと実感しております。

でも、若い間にこういうちょっと住み難い場所に住んでおくのはいい経験ですよね。特に若い女の子は汚くて使いづらい場所を経験すべきだと思う。箱入り娘だとろくなことにはならないんじゃないかと、私なんぞは思う。

それで、男は貧乏を経験しておくのが吉、と。今後搾取されるようになっても大丈夫だし。

ところで、図書館の本の整理はまだ時間がかかるみたいですね。ま、イギリス人の仕事には期待しないのが精神的に一番よろしいのですが。

今日は買い物なんかもあって、街中を歩いていたのですが、日差しがきつくて暑かったです。

気温はせいぜい20度前後なのだけれど、日向に出るとけっこうきつい。

イギリスにいる間にコンタクトレンズを買っておきたかったので、まとめて購入しておく。日本では厚生省と医師会の認可が下りていないのでまだ購入できないみたいだけれど(その理由については言及しない方がいいですよね。世の中、知らないor言わないことの方が安全だということもあるし)、こちらでは透過性の高いソフトコンタクトレンズが売ってあるのです。

これをつけると目が随分と楽になるし、快適ですよ。ま、そのうち日本でも買えるようになると信じたいですけど。

そんなこんなで買い物も終っちゃったけど、帰るの大変だな。フライトが長いし。

ま、そんなことばっかりも言っていられないので、そろそろ現実に戻ろうかと思います。

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2009年9月11日 (金)

まだまだエディンバラ

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この日はいい天気だったので、街を歩くのはとても楽しかったです。こういう場所は、かわいい女の子と手をつないでゆっくりと歩きたいですよね。


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エジンバラ城の中の様子です。


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城壁沿いに見える街並の風景はこんな感じ。女性だと「こんな場所で愛の言葉を囁かれたら?」とか想像されたりするんですかね?


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「小雪ぃ、お前のことが好きだぁ(福山雅治の声で)」だなんて言われたら膝から崩れ落ちたりしますか?「そんなの人による」ですか、そうですか、、、、( ̄▽ ̄;)


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パイプ音楽はどこにいても聞こえてきます。


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絶景なんですけど、写真だとイマイチだな。やっぱり現実に雰囲気と合わせて見てもらいたいですね。


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縦で写すとこんな感じ。やっぱり雰囲気は写真だと伝わらないな。


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「打てぃ!」と命令したらどうなるんでしょうかね?まぁ、実際そんなことがあったわけですから。


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店の様子。スコットランド人のお兄ちゃんがスカートを履いているのは見えますか?


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買えない値段じゃないですよね。買って帰って、これを着て職場に行けば。

まぁ、「変態教師」のレッテルを貼られるのは間違いないですね。なんだか変な感じですが。


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あくまで、真似をしているというか、インスパイアされたのは日本の女子高生の方ですからね。スコットランドの男性の正装を日本の女子学生の制服の基にして、スカートを穿く男性を白眼視するのはなんだか悪いなぁという気がしないでもない。

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ヨークに帰る

さて、今はヨークに戻ってきております。

夏休み中ということで、大学近辺も人が少なくてけっこう廃れているというか、寂しい雰囲気なのだけれど、まぁ、とにかく地元に「戻って来た」という感覚がひしひしとします。

ひしひしと。

というわけで、何か周りの風景を見て感激するとか、懐かしいなぁという感慨を持つとかそういうことは残念ながらあんまりなくて、見知った風景を見て、「あれ?そんなに時間経ってったっけ??」という感想しか持てない。

それこそ、ちょっとした休暇明けに戻って来た、とかいったようなそんな感覚。

まぁ、このきれいな街をいろんな人たちに見せたかったなぁという思い出だけは、ちょっと思い出していたのだけれど。

ヨークに戻って来たので、久しぶりの味を思い出したくて、大学の近くにある自称世界一のサンドイッチを購入して食べる。

2.5ポンド。私が初めにヨークに来た時には1.8ポンドだったはずなのだけれど、それはさておき、味はなかなかのものです。

昼間はヨークの市街地をあちこち廻っていたのだけれど、ちょこまかとしたおみやげも購入しておく。

アンチョビ、モッツァレラチーズ、マスカルポーネチーズetc etc

日本で買うアンチョビは高いし、種類が少ないし、チーズは日本のプロセスチーズがまずくて仕方がないので、こっちでいいのを安く買えるうちに買っておく。

チーズとヨーグルトはやっぱりヨーロッパの方がダントツでおいしいと思いますよ。

本当に。

他にもワインと、スモークチーズ、それにちょっとしたtake awayのサラダをMarks and Spencerであれこれと購入する。

全て「懐かしい」味がする。

こういうのを食べていると、ヨークにいる間に電話を通して話した人たちと、その会話の内容を思い出す。

彼(女?)らとこれらを口にしながら、あれこれととりとめのない話を一度くらいできればよかったのだけれど、まぁ、しゃあないですね。

あの人たちがもしイギリスに来る機会があれば、individuallyにこれらを食して、そしてちょっとだけでも楽しい一時を過ごしてくれるといいなぁと思うのだけれど。

そんなこんなで、今は、論文の校正をやっています。訂正箇所が多過ぎて「フギャン!」って感じですが。

7時過ぎまで明るくて、最高気温が20度くらいな場所って勉強しやすくていいな。

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2009年9月10日 (木)

エジンバラのしゃしん

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エジンバラのロイヤルマイルのちょうど真ん中辺り。店がけっこうたくさんある。

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縦向きに撮ってみたのです。

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脇道はこうなってます。普通に降りられるんですね。

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iPhoneの写真ってイマイチなのでよく分からないのですが、ロイヤルマイルの坂を見下ろした感じ。先には湖があるのだけれど、見えますか??

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ランドマークといってもいいのでは??

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エジンバラ城の前ですが、入場できない時間に来ちゃいました。

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基本、スプレーだけで絵を描いていました。凄い!

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宿泊施設の写真。ホリールード公園の麓にあるので、大学の中心に行くのはけっこう遠い。

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橋から眺めたオールドタウン。

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ニュータウンはこんな感じになっています。
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なんで二枚も撮っているんだろう??

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夜道はこんな感じです。ほどよい暗さと静けさでなかなかロマンチックですよ。あと、電柱がないのがいい。

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宿泊施設の中はこんな感じ。まぁ、「普通の」というか、イギリスの大学では水準よりちょっと高めの部屋って感じです。あんまりよくない所って、なんだか刑務所に入ったような感じの所だし。

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学会会場の様子

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学会会場の入り口です。案内が見えますね。


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学会会場の様子ってこんな感じです。最後だったので一番後ろで立ち見。


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ワインレセプションの会場。ピーターもデイヴィッドも写っていますけど、分かりますか?って、分かるわけないですよね。そうですよね。

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